【令和の虎】でおなじみ『リライブシャツ』を着て前屈に挑戦してみた結果
今回買ってみたのは、
令和の虎でおなじみの、
『リライブシャツ』‼️
佐々木貴史社長の説明でもあった通り、
なんでも
〈経絡を整えるノウハウを応用したシャツ〉
というものらしく、特許も取得されている。
効能としては、
- 身体の軸がしっかりする
- 身体の柔軟性が向上する
- 筋肉が連動して動く、使えるようになる
などだそう。
合法ドーピングってやつか!?
買うしかない!

ということで届きました。
注文したのはスタンダードなリライブシャツ、ホワイト・Vネック・LL。8800円。値段相応の効果を期待!

開封。なにかオーラを感じる気がしないでもないぞ、、

着てみた。んん着心地は悪くない。
あまりこのような肌触り、素材のシャツは好んで着ない私だが、悪くない。
そして、何だか身体が安定している様な、そんな感じがするぞ!!
プラシーボ効果なんてものは知らない。

ちなみに素材はこんな感じ。
そしてこの黒い模様、
鉱石がプリントされているという。
このシャツの力はここから来ている訳だ。
令和の虎、リライブシャツの体験会では、前屈をはじめ、身体に負担をかけてその効果を検証していた。
せっかくなので前屈だけでもやってみる。
左:着用前 右:着用後
これは、、若干伸びて、、る!?
正直本当にシャツの効果なのかは分からないが、身体の軸がしっかりした感覚、体幹が安定しているような感覚は何となく感じる気がする。
【着てみた結果】
- なんだか体幹が安定している様な感覚を感じた。
- 前屈も若干伸びた。
【使い方】Oxford Inflator
Oxford Inflator

リミッターとして分類分けされる事が多いようですが、使っている感じ、効果はエンハンサーに近いと思います。
コンプやリミッターに依存せず、また、クリッピングを避けつつサウンドを太くするというツールです。
INPUT/OUTPUT
入出力の信号のレベルをコントロールできます。
エフェクトのレベルとのバランスも考えながら調節しましょう。
EFFECT
いわゆるWETやMIX値と同じものですね。
効果をどのくらい反映させるかという値です。
このプラグインの真価である出力レベルのオーバーロード回避は、EFFECTレベルが100%の場合のみで、基本100%が推奨レベルのようです。
CURVE
エフェクトのかかり方、特性を調節するためのノブです。上にいくほど激しい効果、逆に下に向かっていくほど、変化は小さくなりますが、ただ微妙な変化になるだけでなくマイルドなハーモニックが追加される。らしい。
CLIP 0db
信号のレンジを抑制する事でサウンドをコントロールしやすくするというものです。
これに関してはon/offを試して決めるほうがいいかもしれません。
BAND SPLIT
これをオンにすると処理は3バンドに分割され、不要なノイズを抑制できる場合があります。
音圧を追求する場合、clip 0dbオフと組み合わせるとノイズを抑制させやすい。
EFFECT IN
いわゆるbypassと同じです
使い方
基本はエフェクトは100%で、インプットフェーダーとカーブフェーダーの2つでサウンドをコントロールするのが推奨の使い方のようです。
しかし、これらの調節可能なノブがあるんですから、使い様によっては様々なキャラクターのサウンドを作れると思います。
【OUTLAST】フレームレート制限を解除する方法
PCゲーム「アウトラスト」を高FPSでプレイする方法を説明します。
アウトラストでは、デフォルト設定の場合、フレームレートキャップの他にノイズフィルタなど、人によってはややプレイしづらい仕様の作りになっています。
今回はフレームレート制限の解除方法です。
早速やっていきましょう。
手順1

ファイルを開き、PC>ドキュメント>My Games>Outlast>OLGame>Config のルートを開きます。
Configフォルダの中の、OLEngineというiniファイルを開きます。
手順2

数多くのテキストの中から、
- 「bSmoothFrameRate=True」
- 「MinSmoothedFrameRate=◯◯」
- 「MaxSmoothedFrameRate=◯◯」
の3つの文字列をみつけたら、
bSmoothFrameRate=【True】→【False】
へ書き換えます。
次にMax/Min SmoothedFrameRateの値を修正します。=の後の数値がデフォルトではMaxで62、Minで30くらい(?)になっていると思います。
そこを【0(ゼロ)】に書き換えると、制限無しという事になるので基本的にはどちらもこれで大丈夫です。
ある程度フレームレートを抑制したい方はMaxの値に任意の数値を入力しましょう。
しかしアウトラストは案外軽く出来ていて、私も高品質設定で安定して240fpsは出せています。
コンフィグでfpsキャップだけ外しておいて、Nvidiaのコントロールで制限かけるのが簡単ではあると思います。
【花騎士】ナイトホグル使ってみた
【フラワーナイトガール】
先日、ナイトホグルをお迎えしたので、攻撃モーションやスキルなど、ポテンシャルを見て行こうと思います。
1 キャラクター
ナイトホグル


2 スキル&アビリティ


パーティーへのバフは確定ガッツ2回のみですが、攻撃力上昇300%や与ダメ上昇100%などゴリゴリの自己バフを持っています。
また、スキルには吸収も付いているのでスイカズラの様な優秀な全体アタッカー候補になりそうです。同じウィンターローズですしね。
3 戦闘スキル

中々爽快感のあるアニメーションで感動。
化身変身モーション

変身後の戦闘スキルは変化し、攻撃モーションも変わります。
龍のブレス、もしくは隕石+龍のテールアタックです。
4 実戦で使ってみる
カラクリ無限城の破級200階層で。
ある程度バフ、スキル発動率を補強されそうな編成をしてみましたが、まだナイトホグルのステータスは完凸できてません。。

この攻撃が数ターン続くと敵が知ったらきっと心折れますね。
総評
火力必須のボス戦で活躍するキャラ。
再行動必須などの戦闘には弱いですが、長引きそうなステージ&火力でゴリ押しできる脳筋ステージでは確実に一軍。かも。攻撃役を基本1人で担える。
古代花騎士と比べてしまうと、使い勝手などの面であと一歩かもしれませんが、ステージにハマれば最強クラスのポテンシャルを発揮しそうです。
また、アニメーションの爽快感など含めると使っていて楽しいキャラだと思います。
少し前に出たハチの覚醒キャラよりは格段に使えますね。
HMD Rosetta EQ 使い方

HMD Rosetta EQ

多くのオーディオ愛好家、そしてDevvon氏も、音に必要なもの、処理を単純な形容詞を用いて説明してきました。このプラグインはまさにその言葉通りの処理を行います。これにより、作業は大幅にスピードアップするでしょう。
この製品は、信号の大きさを測定せずメーターもありません。これは悪い習慣を断ち切る為の第一歩で、ユーザーが自分の耳で判断を下せるようにする為のものです。
the ADDITIVE SIDE

CLARITY KNOB

このノブでは、音源に明瞭さを付加する事ができます。
10Khzレンジを最大9dbブースト(ベル型)させる事ができます。また、その処理と併せて信号のスペクトル全体を僅かにブーストする処理も行われます。
BITE KNOB
このノブでは、音源に対して3か所の周波数レンジをブーストします。
- 811Hzー最大6db
- 1795Hzー最大2db
- 5598Hzー最大12db
WARMTH KNOB
150Hzレンジを最大12dbブーストします。
AIR KNOB
10Khzからハイシェルフ型でブーストします。最大11db。
PRESENCE KNOB
1.5Khzレンジを最大12dbブーストします。
BOTTOM KNOB
60hzレンジを最大12dbブーストします。
the SUBTRACTIVE SIDE

SS and TS KNOB
8khzレンジを最大18dbカットします。
より微妙な調節をしたい場合は、「bandwidth style」をExtremeへ変更します。
DARKEN KNOB
このノブは、201khz〜最低80hzまでかかる、ローパスフィルタです。スロープの値は24db/オクターブです。
HARSHNESS KNOB
このノブでは、2つの周波数レンジを減算する処理が行われます。
ノブを完全に回し切った状態では、2950hzで12dbがカットされ、3500hzで16dbがカットされます。
TUCK KNOB
このノブは800hzで最大16dbをカットされます。
MUDDY KNOB
250hzで最大16db減算します。
LOW CUT KNOB
20hzから始まり、500hzまでかかるハイパスフィルタです。こちらもスロープは24db/octです。
THE BANDWIDTH STYLES
- Balanced
一般的なEQのデフォルトのような帯域幅です。
- Extreme
Balancedよりも広い範囲です。
- Surgical
極端に狭く、他の帯域に影響を及ぼしにくくなります。
THE ENHANCE BUTTON
音声信号のスペクトル全体に対して6つのポイントを3dbブーストします。
創造的かつ実験的なこの処理は、楽器の音色を変える為などに使用できそうです。

Purple Audio MC 77【プラグイン】
コンプ
Purple Audio MC 77 の使い方

①入力ゲイン
コンプレッサーへの入力信号レベル調節。
MC77ではこれにより、スレッショルドとゲインリダクション量の両方が決定されます。
ノブを時計回りに回すと圧縮量が増加します。
②入出力リンク
Input/Output Linkは、Input と Output Level コントロールをリンクします。リンク関係は反比例するので、入力レベルが上がるとそれに応じて出力レベルが下がり、逆も同様になります。
③出力
出力コントロールは、出力レベルを設定します。 ゲインリダクションを適用した後、適切なレベルに調節するために使用します。
④sc-Link
左右チャンネルのゲインリダクション量をリンクさせます。
⑤Ratio
圧縮比設定ボタン
ホールドボタンがオンの際は、任意の異なる圧縮比を同時に適用する事ができ、可変圧縮比を設定できます。
【FishingPlanet攻略】#4 カイマンとファイターシャーク

ファイターシャークミッションの攻略

ファイターシャークとは、モンスターフィッシュというおぞましい変異個体シリーズの一種。特にこのサメはこのゲーム内で最大のサイズも記録しています。
アマゾンの先住民も恐れるこの巨大で凶暴な魚を釣るためにはカイマンベイトというワニ型の特殊なスイムベイトが必要です。
そのベイトをゲットする為のミッションが、このミッションです。
ミッション内容
✔︎アマゾンの迷宮でカイマンを5匹釣り上げる
✔︎アカンガという礼拝場へ行く
まず先にカイマンの釣り方の概要を説明します。その次に効率的な攻略を解説しますので、大体分かれば大丈夫という方は「カイマンの釣り方」のみお読みください。
カイマンの釣り方
カイマンを釣りあげるといってもカイマンは魚の部類ではありません。実際魚では無いのですが、このゲーム内では、フックに引っかかる雑草や枝、ゴミと同じ部類なのです。巻き上げた際に引っ掛かる水草などの代わりに、稀にカイマンが釣れます。
つまり、カイマンを狙う為には障害物を意図的に狙う必要があるのです。
水草や岸際を狙ってキャストし、巻き上げるを繰り返しましょう。
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